あたしは現在、「砂糖断ち」の痩身をしています。何で砂糖断ちの痩身を始めたかというと「砂糖は拠り所性や病みつき性がある」、「ボディや表皮の年齢を早めて仕舞う」といういわれているからです。
あたしはディナーの量が多くて太って仕舞う類というよりも、スナックが大好きな類だ。ですから、「砂糖断ちをしなくてはダメだな」と思ったことも大きなきっかけです。
スウィーツを食べ始めると「1個だけのつもり」だったのに食べ始めたがファイナルで、結果「全部食べてしまった」ということが馴染みでした。
おおかた、これが砂糖の拠り所性・病みつき性についてにつながっているのではないかと思います。
あたしがスナックでスウィーツチックを食べたときのカロリーキャパシティーは500から700カロリーぐらい残るとして、そのカロリーを遠ざけることができたら5日間では2,500から3、500カロリーも服用カロリーが鎮まるんだなと思いました。
私のパパは糖尿疾患による脳血管問題で亡くなっているので、私も糖尿疾患ガードをした方が良いだろうと思ったことも砂糖断ちを決めた要素でした。
砂糖断ちを通じてから3日光くらいは、「甘いものが食べたい切望」が脳裏いっぱいに広がって辛かっただ。
それでも4日光目には甘いものを食べたいという気持ちは少なくなり、「食べなくても安穏!」と思えるようになったのです。
オーダーをめぐって、なまやさしいスウィーツの香りがしていたりすると「あぁ、食べたいな」と思いますが、やたら食べたいといった手強い切望は感じなくなりました。
毎日のディナーも砂糖を使う嵩はできるだけ控えて、話題の味を大切にするような味付けとしています。
そうしたらテーストにも敏感になり、ウェイトも2週で1,5kg落ちました。
階層が挙がると共に体重が落ちがたくなってきたと感じるので、無理なく面白く続けられる散策をしていますが、徐々に慣れてきたらランニングも取り入れていこうとしています。
ちっちゃなことをせっせと積み重ねて、痩身に努めたいと思います。中絶しない為に避妊に失敗時のアイピル